3月から4月にかけての花々

  326

  −アズマイチゲ

 (キンポウゲ科) 和名:東一華

 1本の茎に1個の花をつけることから

   328

 −ショウジョウバカマ

 (ユリ科)和名:猩猩袴

 今年はアスレチックコースの途中で見事に咲きました。

 410

  −カタクリ

 (ユリ科) 和名:片栗

カタカゴ・カタゴ

 球根(鱗茎)の形から名づけられました。

  410

 −ドウダンツツジの新芽−

  (ツツジ科)

 前年の実の殻を残しながら、新芽が膨らみ始めました。

 410

 −キクザキイチゲ− (キンポウゲ科)

和名:菊咲一華・菊咲一輪草

 花がキクに似て1本の茎に1個の花を

 つけることから…。花が紫色もあります。

 410

 −コガネネコノメソウ

 (ユキノシタ科)

 ネコの昼間の細い目を思わせる

 ことからつけられました。

 422

 −エドヒガンザクラ

 3号幹線道路(富谷線)の

 歩道沿いに植栽されています。

 県民の森では最も早く咲く桜

です。

 422

  ―ツクシー (トクサ科)

 スギナの胞子茎、スギナに付いて

 出るので付子(つくし)と云われています。

 庭や畑では困ってしまう植物です。



422日 カタクリ

 425

 −ニリンソウ− (キンポウゲ科)和名:二輪草

 1本の茎に花が2個咲くことから名前がつけられていますが、花が1個のものもあります。県民の森では青少年の森の県木の森やアスレチックコースの林間広場にも群生地が見られます。

県民の森の四季トップページに戻る